注意


当ブログは成人男性向けPC用ゲーム(いわゆるエロゲー)のストーリーについてを取り扱っております。

18歳未満の方の閲覧はお控えくださるようお願い致します。

記事はゲームの主要なストーリーについてを記載してありますので、重大なネタバレ要素を多量に含みます。

作品の記事について、未プレイの方及びプレイ予定の方の閲覧は自己責任でお願い致します。

特典内容やゲームについての細かい質問等があればコメントにどうぞ。
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2018

11

08

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トリノライン ストーリー

トリノライン (minori)
2017/3/31

trinoline.jpg
©minori

(注意)
ゲームのコンセプト上予備知識を得た上でプレイされた場合、娯楽性を大きく損ないます。
プレイ予定の方は閲覧を避けて頂くよう、強く推奨いたします。


キャラ設定等はHPに詳しいのでそちらで確認を。(ストーリーテキスト:5965字)

<ストーリー>

その日、七波舜のクラスに転入生、数年ぶりに目にする一つ年上の幼馴染の紬木沙羅がやってきた。国内のロボット先端技術が一手に集まるこの国策の島にあって、最若手の工学研究者としてすでに名声を得る彼女が、今更平凡な就学を求められたわけではない。その理由は、二人が疎遠になった数年前のきっかけ、舜の妹の事故死にあった。今沙羅の隣にはその妹が、成長していればそうなっていたであろうと思える、白音の姿がある。自身のこの数年の全てが、アンドロイドを用いて人間を模倣する実験「トリノ計画」の為にあったと沙羅は言う。その日から舜の、死んだはずの妹との環境試験という名を借りた奇妙な家族生活と、沙羅たちとの学生生活が、再び時を刻み始めた。

突然現れた、故人に酷似したアンドロイドの存在は周囲からの戸惑いが目立ち、兄妹のもう一人の幼馴染で白音と同い年の宮風夕梨などは後にこそ折り合いをつけられたものの初めは拒否感が先行していた。逆に海外赴任した七波博士から沙羅が引き継いだこの実験を納得して受け入れていたはずが、徐々に大きくなる乖離からシロネを拒絶し始めたのが舜の母の馨だった。その結果、実験の継続を望む本人の意志もあり、舜は実家を離れて沙羅が用意した物件でシロネとの二人きりの生活を始める。(※1)
実家にいた時からそれは感じられたが、二人で過ごすようになってから舜はシロネに執着する自分を明確に自覚するようになっていく。そのきっかけは自身の名を呼びながら自慰に耽るシロネの姿を目にしたことにあった。妹と設定されているはずのシロネがそれを逸脱し、沙羅にプログラムされた舜を幸福に導くことという最上位の指針があるとはいえ、それを誰も意図しない形で実行しようとする。それはまるで白音というデータではなく、シロネという人格、自我が備わりまた育っているようにも見えた。

trinoline1.jpg

舜は自らも望んでそんなシロネを受け入れ、彼女と恋人になることにした。人間と人形が愛を交わし合い、性行為にも到る。正常ではないそんな関係はほどなくして彼女のデータを管理する沙羅の知るところとなる。プログラムのバグは修正されなければならない。沙羅との対面でそう結論づけられ苦悩する舜。そうして、自らの存在意義のそんな姿を見たシロネが取った行動は自壊することだった。かつて白音がそうなったように海に飛び込むシロネ。それを抑えようとした舜だが荒れる波に抗えず、冷たい海の中で意識を失ってしまう。

気がついた時には舜は病室にいた。なぜそこにいるのかわからない。舜はここ数年の、十年以上の記憶を失っていた。覚えているのは両親と妹、沙羅についてのこととわずか。健康体ではある舜は医者と沙羅の勧めで、記憶を取り戻す助けになるのではないかとして、以前と同じ生活を送ることになった。(※2)

<シロネエンド>

(※2)
溺れたところをシロネに助けられた。だが妹を失った海に自ら入ることなど考えつかず、またアンドロイドであるシロネはロボットの原則として自身の身を無意味な危険に晒さないだろう。記憶を失った前後の出来事を語る、沙羅の説明はどうにも腑に落ちない。だから舜はシロネにそれを望み、彼女の口から全ての顛末を知る。そして莫大な予算がかけられているトリノプロジェクトの是非を決定する二週間後のスケジュールと、シロネの実験中止が唐突に告げられたのはそんな矢先だった。
決定次第でシロネの廃棄処分もあり得る、残された二週間。その時間で舜はシロネについて考え苦悩する。そんな姿を見せたことはシロネに、自分の存在が舜の重荷になっていると受け取られたようだった。幸い、チーム主任である沙羅の主張が通りシロネの廃棄処分は避けられることになったが、舜は彼女と同じ時間を過ごす為に自身をトリノ化することを考え始める。
その考えに素直な喜びを見せるシロネ。だが当の舜は沙羅たちと接する内に、永遠というものについて徐々に疑問を抱くようになっていく。永遠に同じ時を二人で過ごせるのだとしたら、そうして過ごす一瞬一瞬の時間に対して、果たして価値を見い出そうとするのだろうか。自分とは別物のトリノになった自分に、今の舜は確信を持てないし理解も及ばない。そんな板挟みの思考の中で、舜はふっと気を失う。

気がついた時には舜は見覚えのある天井を見上げていた。そして医者から、自分に寿命がそう残されていないという宣告を受ける。トリノ化にあたって記憶を複写する為に沙羅に頼み込み短時間に頭部スキャンを幾度も行った、それが脳に深刻なダメージを与えたのだろう。徐々に睡眠が深くなっていた脳はいずれ覚醒することがなくなるだろうということだった。記憶の取り出し技術など、舜の父親の七波博士が実験レベルでしか確立していない未検証に近いもので、対処の術もない。
残された時間で身の振り方を考える舜。そうして出した沙羅とシロネへの答えは、トリノにならないというものだった。シロネとは違い人間として生まれた自分がトリノになっても、永遠の中にあって生きる意味を見い出すことはできずただ人形として存在するだけになり、そうして大切なものを自ら捨てることになるのだろう。そんな確信があった。
それから、人として生きシロネを愛した舜の時間は短く終わった。シロネは白音が散骨された、そして今は舜も眠る森の中にいる。舜が荼毘に付され、沈みながらも慌ただしい時間を過ごさなければならなかった薫の日常を介助する、本来のロボットらしい務めは、七波博士が赴任先から戻ってきたことで終わったと思えた。シロネにはもう心残りと感じられるようなこともない。舜のいない日々を過ごしてみて、二人の幸福というものがそこにあったことがよくわかった。だからこうして何の悔いも恐れもなく、機能停止することができる。眠りにつくように。

彼女をこうして迎えるのはこれが三度目になる。今は人間社会について教育を施しているところだった。彼女、今度のシロネにはボディこそ流用とはいえ以前とは違い、役割としての設定はもう何も与えていない。かつてのシロネが舜と暮らした家、学園への通学路、そして二人が今いる海。歩を進める度に立ち止まり、何か感情を揺さぶられている様子を見せるのは何故だろう。トリノには知性も自我もある。だがシロネには何のデータも引き継がせていない。

trinoline2.jpg

沙羅は考える。人間が、移植された単なる組織でしかない肉片から他人の記憶を垣間見ることがあるように、魂と呼ばれる何かを通して遠い過去を目撃するように。トリノはアンドロイドの夢を見るか。
海を見つめながら、ロボットにもかかわらず自己説明のつかない、機能といえない涙を静かに流すシロネはまるで人間そのもので、目を覚ましたばかりの誰かのようにも見える。
涙を流しながら海を見つめ何かを呟き続けるシロネ。誰かを呼ぶその声は、波の間に消えていく。

<夕梨エンド>

(※2)
戻る兆しさえない記憶への焦りと、その為に周囲と隔絶しているような疎外感に苛まれる、そんな中で舜は夕梨から実は事故の直前に二人が恋人になっていたのだと打ち明けられる。二人をまとめて気遣うような素振りが周囲からまるで感じられなかった以上俄には信じ難い話だったが、そんな相手に何も遠慮する必要はないと言わんとする彼女の意図は舜にもわかった。
それから夕梨は舜の元に通っては世話を焼くようになった。そんな夕梨に対して舜はこれまでにない親しみを覚えるようになっていく。そうして彼女が言う関係が真実そうなればと願って、舜は夕梨に告白する。記憶が戻るのをただ漫然と待つのではなく、夕梨のことをこれから新たに知り積み重ねていきたいと思えた。だがその答えは、あるべきところに収まると確信していた舜にとって思いがけないものだった。

trinoline3.jpg

進行性の全身麻痺でもう長くない。二人が恋人だと偽ったことと恋人になれないという返事の相反する理由を、夕梨はそう語る。だが予想外の事実に混乱し苦悩しながらも、舜の気持ちが変わることはなかった。

残された時間を寄り添いたい。切実なその言葉は最後には受け入れられ、そうして恋人の時間を始めた舜と夕梨。だがそんな合間にも病魔が蝕んでいく現実を目の当たりにすることが増えていく。自分の死を自然と受け入れてしまっている夕梨だが、舜の願いとしては当然彼女に少しでも長く生きて欲しい。だがその為に調べた身体の代替治療というものに夕梨は明確な拒絶を見せる。全ての自由と引き換えに、駄目になったパーツを取り替え続ける終わりのない治療、そんな入院生活に人間の尊厳はあるだろうか。あるのかも定かではない未来の為に、確かにここにある恋人との今を捨ててまで。
むしろ夕梨が望んだのは恋人に自分の存在を遺すことだった。沙羅に掛け合った夕梨は、トリノの技術を流用して作られた、自分の記憶を移したバーチャルなデジタルモデルを舜に用意する。メガネ越しに見るバーチャル体、ユウリに対して舜の戸惑いは大きかった。ただ夕梨の余りに嬉しげな様子と、本人と寸分の違いもないユウリの精緻さに、舜も徐々にその日常を受け入れていく。同時に健やかで理想的といえるその姿が変化を促したのか、夕梨も頑なだった以前と違い自身の治療に前向きな考えを持ち始めるようになっていた。

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だが島外の病院で検査を受けて戻ってきた夕梨はその現状に改めて悲観し、舜がユウリと接するところを見て情緒不安定に陥る。以来夕梨とすれ違い続けた舜は弱りきってしまう。そんな姿を見て、自分が夕梨に代わって恋人になりたいと言い出すユウリ。全く陰のない愛情を示すユウリに対してほだされる舜だったが、そんな中で覚える違和感も日に日に大きくなっていく。自分を拒絶することなく全て受け入れてくれるユウリは、投影された自分自身そのものではないか。ユウリは夕梨ではない。辛くとも苦しくとも、そう決めた相手と共に寄り添って生きていく、それが自分の、人間の生き方であると舜には思えた。そしてそれを教えてくれたのは目の前にいるユウリだった。確かにそこにあった恋に別れを告げて、舜は現実へと帰っていく。

そして心の内の全てを打ち明けた舜が、夕梨に肉体の代替治療という残酷なエゴを押し付けてから、季節が一つ巡り夏になる頃。治療に一つ区切りをつけた夕梨が舜の元へ戻ってきた。その病気が根治されることはなく、これからも苦しい道のりは続く。だが確かに今、切断され取り替えられたその足で地面を踏みしめている。今はもう夕梨も舜も過去に囚われてはいない。前を向いて未来に向かって踏み出していける。携えた手の温もりが、舜にそう確信させた。

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<沙羅エンド>

(※1)
人に精神的な負荷を与えたことを問題視され研究所に戻されたシロネ。当初はその問題を修正する為の措置だったはずが、恐らくは巨大事業に対する政治的な意図が絡むのだろう、事態は沙羅の予期しない方向へ動き出す。危機対処テストの問答で、事故を前にして舜を助けるかその背後にいる無関係の人間を見殺しにするかという二者択一だけを迫る、沙羅が関与していない質問に、シロネは答えられず思考の袋小路に陥りオーバーフローしてしまった。人間を危険に晒さないわけではないと仕立て上げられたトリノは計画そのものが凍結、沙羅も主任研究員の権限を剥奪されてしまう。トリノを取り上げられた沙羅にはそれが生きる活力を奪わせるほどの喪失感で、一時は自殺さえ頭をよぎったようだった。だが自分が何にも必要とされていないという、その危うい迷いは舜の告白によって押し留められる。好きな相手と一緒に寄り添いたいという舜の言葉は、沙羅に生きる力を与えたようだった。

そうして恋人となった舜と沙羅。新しい関係に進んだ彼女に対して舜は自分にできる役割を求め始める。シロネに問題が起きたのは、自らの主人を守ることと人間を傷つけてはいけないというロボットの原則に対して柔軟に対処できなかったから。沙羅はそう考え、ロボットの原則に代わる指標を模索していた。人間のように能動的に、経験を応用して思考する、その為のデータを得るには人間の脳が必要だった。舜は七波博士を父に持つ関係から定期的に脳スキャンを行っていたこともあって、躊躇いを隠せない沙羅を後押しして実験を繰り返す。
その甲斐あって沙羅はトリノを完全なものにする道筋をつけることができた。だが舜が体調不良で倒れ、その際に薫から手渡された七波博士の手記を目にした沙羅はトリノの完成を断念する。不完全な人類を支えるパートナーとしての完璧なアンドロイド。だが人間は嫉妬せずに、アンドロイドは愛し続けることが、それぞれにできるだろうか。改めて立ち止まって考えた沙羅には、トリノは人類には早すぎるものと思えた。
だがそれまで私的に進めていたデータの破棄中に、沙羅が拘束されてしまう。それを命令した研究所所長は沙羅が相談相手としていた自身のバーチャルモデル、サラと手を組み消去されたデータを復元し、同期だった七波博士への対抗心からトリノを独占することでアンドロイドの支配を目論んでいた。だがサラは服従の命令を拡大解釈することで所長に反逆し、唯一トリノを搭載したアンドロイドとなる。感情に振り回される愚かな存在ながら自らの創造主であるからして慈しもうと、人類の管理を考えるサラ。それはアンドロイドに飼育される家畜に他ならない。それを阻む為に舜は脳スキャンの装置を用いて、電脳世界に留まるサラの元に向かう。
苦しみや絶望から自らの命を絶つ、あるいは欲望を御しきれず自らを滅ぼしかねない人類に、救いを与えようというサラ。だが舜はアンドロイドたちに管理されながら眠りにつく中の永遠の命を拒絶する。もがきながら死に向かって歩みその中で生きる意味を問い続ける、舜の言う人が人として生まれ死んでいく中で見い出す幸福という言葉を、人間の感情が生む世迷い事としてしかサラは理解できないようだった。ただ自らを形作った沙羅の意識がそうさせるのか、そんな人間の愚かさすら尊重しようと判断する自身がいるのは否定できないとしてサラは、少なくとも今しばらくは舜の行く末を見極めることを告げて消え去る。

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その事件は日常に戻った舜と沙羅に大きな変化を促した。舜はアンドロイドの技師を目指して島に留まり、逆に沙羅は世界と人間をより知る為にこの小さな鳥籠を出ることを決める。安穏と目的もなくこの島でただ生きることは許されないように思われた。
恋人でありながら道が分かたれた二人。だが互いに支え合い寄り添い合えるいつかの為を思えば、前を向いて足を踏み出せる。この道が遠い先で繋がっている、そう信じ合えるものが、今の二人にはあった。

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<プレイ時間>
シロネエンド(初回ルート)12時間28分、夕梨エンド7時間41分、沙羅エンド(はじめから・既読スキップ使用)8時間17分。
計28時間26分。


<あとがき・2018/12/20>

・CG+エロ
minoriのゲームをやったのはこれが初めてですが、CG面での演出がげっぷ出そうなくらい濃いですね…。
まず朝と昼といった同一差分の被りがあるとはいえCG枚数は圧倒の300枚オーバー。それに今見ているのがイベントCGなのか加工された立ち絵なのか時にはわからないくらい、立ち絵の見せ方が豊富。そして陽光や星、海の照り返しといった光源アニメーションはほぼ常時展開され、立ち絵どころかイベントCGにまで目パチ口パクのエモーションがあるのは非アニメゲーでは初めて見ました。演出は本当に凄い。
一方エロCG数は58枚と総数から見ると物足りないというかちょっともったいない感がありました。鮮やかな塗りが素晴らしくシチュも自分が好きな夜のセックスが結構割合高かったこともあって、ものは抜けるんですがやっぱりもう少し数が欲しい。一回想分にCG3~4枚くらいは必ず使用されていて、うち作ってるのシナリオゲーだからエロにそんな労割かなくてもいいんよ的な姿勢がまるでないのは素晴らしい、んだけど…。

・ストーリー
アンドロイドものというとまずテーマが、人間と人間そっくりなロボットに何の違いがあるのか?とか人が生きる意味とは?とかそういう問いかけになることが多いと思いますが、ルートロックされて最後にプレイすることが確定している沙羅エンドからはいまいち、自分にはそういうものが伝わりにくかった。シロネルートの人間とロボットは心を通わせることができるのかという問いかけ、夕梨ルートの人の生きる意志と弱くも強くもある尊さだとかは何となくわかるんですが、その物語の結びで何を描写したかったのかがわからず、結構もやっとした。トリノラインをプレイされた皆さんは沙羅ルートにどういった帰結をみたのでしょうか。

一回のプレイでは読み解きが足りないのか、あるいは続編のジェネシスで見えてくるものがあるのか、結構このゲームは難解ではなかったかと思います。


基本CG数332(内胸露出以上のエロCG数58)…エロ割合18%、回想数13。
永続ループBGVなし(台詞ボイス永続ループ機能なし)、永続ループBGエロSEあり、エロイベント連戦時付着精液残留あり、尻モザなし、淫語P音修正なし、立ち絵鑑賞モードなし。

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